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6~7月の出来事

どうもお刺身振りです
ラテールを離れ半年過ぎたのかな?
とりあえず、海外鯖で遊んでいます

まずはワールドカップから

日本代表ベスト16へ

2010年南アフリカワールドカップで日本は決勝トーナメント一回戦でパラグアイと対戦し
PK戦の末にパラグアイに負けた
なおPKによる勝敗は公式上は引き分け扱いでPKの結果でトーナメント進出を果たしたという風に記載される
実際イタリアも90年代は3大会連続PK負けをしたが、引き分けという風に記載されている

思い起こせば

ここまで来るとは

思わなかった


5月にメンバーが選ばれた時、もうダメだと思った
勝てるわけがねぇ

しかし、現地に行くと岡田は川口を主将、ゲームキャプテンを長谷部に託し
GKも楢崎から川島、RBもうっちーから駒野、RHも毒キノコからD輔に
CFにはMFの本田を起用した
楢崎とウッチーは高地適応が遅れ、先に適応した二人を先発起用
本来は岡崎が1TOPの予定がコレも体調不良で本田
毒茸に関しては後述参照

とりあえず、メンバー表記をいじって見ますた

監督:岡田武史(毒茸主体のパスサッカーから本来の得意戦術であるカウンターに戻してベスト16まで導いた監督)

GK 

1 楢崎(川島のアドバイザー兼毒キノコマーカー担当、高地適応が遅れたのがアドバイザー就任へ)
21 川島(フテクサーレのキーパー、ベルギーリーグ、リールス移籍おめでとう)
23 川口首相(ベンチのキャプテン、毒茸専用GK)

DF

LCB 22 中澤ボンバーヘッド(中澤、ゲームキャプテンを長谷部に託してから凄みを発揮、4試合体を張った守備は今でも焼きついている、パラグアイ戦ではなぜそこに中澤がいる?そのおかげでパラグアイは最後まで点を取れませんでした、試合後も毒茸をマークしていたらしい)

RCB 4 釣男(田中マルクス闘莉王(トゥーリオ→つーりお→つりお)中澤とともに強固な守備陣を作った選手、やる気が無い奴は今すぐ帰れ、特に毒茸!、現在はお父さんの病気のためブラジルで看病中なのと、サッカーに関しては距離を置いている)

RH&LH/RB&LB 3 ※五右衛門(駒野)
※コナミのゲームであるがんばれゴエモンの主人公ゴエモンに似ている事に由来。
お願い:パラグアイ戦でのPKのミスを責めないでください、悪いのはチーム全体が点を取るべき場面で取れなかったのと、必要以上に守備に忙殺されたのが原因です

RCB 13 岩政(元鹿島の※893秋田の弟子)
※893=ヤ●ザ あの強面(こわもて)とガタイ(ボディ)はどう見ても●クザ・・(日本で言うマフィア)
中澤釣男がすごすぎたので最後までベンチ

DH/RCB 15 ※DCM(Dream Crusher Konno)(今野あさ美泰幸)

※2005年J1最終節、勝ち点差2以内にセレッソ大阪、ガンバ大阪、浦和レッズ、鹿島アントラーズ、ジェフ千葉の5チームがひしめく中、
勝てば優勝という首位のセレッソ大阪と対戦したFC東京。
そんなセレッソリードの後半ロスタイムに今野が同点ゴールを決めセレッソを首位から5位へ引きずり降ろしてしまった事に由来。
2006年もJ1第28節にて2位につけていたガンバ大阪戦で 0-2から逆転の口火を切るゴール、
J1第30節では3位につけていた川崎フロンターレ戦で後半ロスタイム、川崎を優勝争いから脱落させる逆転ゴールを決めるなど、
ドリームクラッシャーぶりは健在だった。
2008年J1最終節では、J1残留へ勝利が絶対条件だったジェフ千葉と対戦したFC東京。この試合で今野が決勝点となるPKを献上し、
ジェフは奇跡の大逆転。その結果、千葉が引き分け以下ならそれぞれ残留・入替戦となっていたジュビロ磐田・東京ヴェルディが
それぞれ入替戦・降格へ転落というまさかの間接ドリームクラッシャーを達成。
怪我によりデンマーク戦のみの登場だったが、オランダ戦に出て欲しかった

LB 5 長友:今大会の立役者の一人、カメルーン戦でエトー、オランダ戦でカイト、デンマークではロンメダール、パラグアイではベラをマークしていた、相手の危険人物をマークしつつ、攻めにも貢献
セリエAのASチェゼーナに短期だが移籍することが気増しました、おめでとう

RB 6 うっちー(内田、茸のサイド放棄における一番の犠牲者、茸氏ね、犬飼氏ね、電通層化も氏ね、ついでにブンデスリーグ(ドイツ)のシャルケ04移籍内定おめでとう、今回は高地適応が遅れたのと、体調のためにベンチで茸のマークをしていました)

MF
OH/RSH 10 毒茸(中村俊輔)
※髪型が茸の傘の部分に居ている、また上から目線の勘違い発言が痛く、エースの癖に決定的な仕事を何もしていないからきも子とつけておいた、茸に失礼ジャン、また日韓壮行試合でも古傷が再発と怪我を都合よく扱い、いいわけばかりする人間の屑、なのにこいつの言い訳を許す日本人が多いからFUCKINJAPといわれても仕方ない
オランダ戦の糞プレーは見るに耐えられなかった
最悪3-0でオランダに負けた恐れもある
やる気が無いなら帰れ(BY釣男&長谷部)
足が痛いなら試合前に言え(BY松井)


↑岡田監督の慈悲により、オランダ戦26分から登場するが・・・・
出場したのは中村ファン・デル・俊輔
今大会終了後、代表を引退すると発言、岡田のカウンターサッカーとは対極の位置にいるタイプだということと
既に国際レベルでは活躍できないことが露呈された


CM/DH 20 稲本(かつての名ボランチも今は色褪せた、カメルーンとデンマーク戦にのみ出場)

OH/CM/DH 7 ※がちゃぴん(遠藤)
※単に似ている、デンマーク戦のFKは計算された芸術だった
(本田が最初FKで点が取れたので、背の低さとデンマークの選手が本田に意識が集中していたので、その裏をかいた弾道はGKには見えなかった)
全試合通じて的確なゲームコントロールをしていた、ガンバでも後輩育成しつつがんばれ
本人は2014年も出るぞーといきまいている

OH/CM/DH 14 ※もう一人の中村&フテクサーレのエース(憲剛)
※中村俊輔という毒茸が居るので自然ともう一人の中村と呼ばれた、フテクサーレというのは元々はフロンターレだがナビスコカップで準優勝した時の態度がふてくされていたのでフテクサーレと呼ばれる
パラグアイ戦、もっと強引にシュートを、悪くは無かったんだけどね

OH/LH/LF 8 松井D輔
今大会株を上げた松井大輔、今までは毒茸や暴れん坊少年大久保の控えになりがちだったが、毒茸からポジションを奪った後、ドリブルやシュート、ディフェンスで貢献、オランダ戦ではオランダの選手が松井相手に2.3人でプレス掛けに行っていた
なお、今大会で松井の株が上がり、複数のクラブが松井獲得合戦を行っています
さらに、毒茸をベンチに追いやった陰の主役は彼です
(毒茸:増すゴミに足が痛いという→ソレを松井が聞いて長谷部に足が痛いなら試合前に言って欲しい、みなが迷惑すると進言→代表でも発言権の強い長谷部が足痛いならベンチで大人しくしていろと直接言う)

DH/CM/RCB 2 ※阿部っかむ(阿部)
※フリーキックが元イングランド代表のベッカム張りである
南アフリカではアンカーという長谷部や遠藤の下でプレーし、遠藤や長谷部、中澤や釣男の守備の負担を減らした立役者
デンマーク戦はトマソンのマークに付いたおかげでセカンドボールが拾えないデンマークの攻撃力は落ちた
長谷部や遠藤が攻撃に時間が割けたのも彼のおかげです

DH/RH/CM/RB 17 キャプテン長谷部(ニーチェ長谷部)(ヴォルフズブルグリーグ優勝時のメンバー(スタメン)だが、今は控え兼かませ犬扱い、元はいいのでウリエが彼をどう使うかに期待
今大会はゲームキャプテンを担当し、チームの舵取りを担う、デンマーク戦は色々残念(シュートミス、PK献上)だったが、本人も自覚しているので、ブラジル大会はキャプテンマークをまいて日本を率いてくれ

なお、大会中ニーチェの本を読んでいたらしく、茸は風通しの悪いところに生える等発言をし
毒茸の事じゃないかといわれるが、全くの偶然なのか、故意なのか不明
(故意だと思う人の理由は、川口、楢崎、中澤には最後まで感謝の意を述べていたが、もう一人のベテランである毒茸の名前は最後まで出なかった)

OH/RH 18 本田△(△=さんかっけー、CLでセビージャを沈めた無回転FKは記憶に新しい、しかも相手はスペイン代表にも名を連ねるバロップがゴールを守っていた
今大会はなれないCFでプレーし、最前線でボールをキープして時間稼ぎなどもしつつ、カメルーン戦のゴールやデンマーク戦のFK&カネゴンへの完璧なアシストなどで高評価、MOMを3回も取ったのは日本人初、もはや中田を超えたと思う)

FW
RF&LF/RH&LH 11 玉菌(玉田 日本が誇るダイバー そして今日も※シュミレーション)
※わざと倒れてファールをもらおうと審判をだます行為
オランダ戦は空気っぷりを披露し、パラグアイ戦もフリーなのにパスを出して失敗
2014年?新妻のゴールに自分のボールでシュートでもしてなさい

RF/RH 16 暴れん坊少年大久保(大久保)
※ゴールよりもカードが多い選手、特に赤いカードのコレクター、ここまで来たら世界の退場ネ申になれ
ノルマは分かってるよな?1ゴール1アシスト1イエロー1レッド(一発退場)そしてチームは逆転負け
今大会はLHでプレーをし、珍しくカードを貰わなかった、下手なりにシュートも撃っていた
ここまで出来るのなら最初から披露してくれよ
FWとしては決定力は無いが、MFならプレスや飛び出しを武器に出来る選手
今からでも遅くないからMFでプレーして欲しい

RF/CF 12 矢野(カメルーン戦で後半高い位置でプレスに貢献、高校時代FWコンバートした監督が自慢していたが、RBだったら長身ライトバックとして活躍できた選手だったのに残念、背が高いがポストプレーや前線で体を張ったプレーは出来ません、プレー見ても守備的な選手だからやはりMFやDFが適任だろう)

LF/LW/LH/CF 9 ※かねGON岡崎(岡崎)

※岡崎選手はGON中山(中山雅史)選手を尊敬しており、GONみたいなFWになりたいといっていたが
どんな場面でもゴールを泥臭く狙うGON中山とは違い、弱い相手には荒稼ぎするが強い相手にはおびえるというタイプはカネゴンに近いからかねGONという事で
ちなみに変身前のカネゴンのモデルの少年はガキのグループリーダーだが、カネゴンになるとなぜかパシリになる

今大会最後までカネゴンだった、デンマーク戦のゴールは本田△のパスが完璧すぎたので、カネゴンでもおびえながらゴールすることが出来た
イングランド3部チームからオファーが来たそうです、良かったですね、カネゴン岡崎君(棒読み)

CF/LF 19 ※ボールボーイ森本
※退場どころか出る試合だと必ず相手DFと何かしらもめる選手、意外とイエローカード貰いやすい、現在絶賛控え中
今大会も控え・・・
カネゴンより森本を見たかったのが悔やまれる

大会直前までは、イングランドではオウンゴールで負け、他の強豪からも断られ、ジンブバエでも点が取れず
叩かれまくったが
カメルーン戦では岡田本来の戦術が機能し、松井→本田のゴールを守りきりカメルーンから自国開催以外の初勝利を挙げる
少なくともカメルーンはアフリカで1.2を争う実力がある国だ、だが、近年は内部崩壊をしていたのと、レギュラー半の若手が多く、ソレで勝てたという人も多かったのも事実
この日、本田は24歳を迎えた

オランダ戦は引き分け、もしくは1点差以内での負け以外は厳しいと思っていた
実際前半はオランダにサッカーをさせず、スナイデルがオランダ最終ラインまで下がるなど
オランダのリズムを壊し、時折松井の突破が光っていた

結局個人技で抜きにかかったオランダが、後半スナイデルが釣男のクリアボールをファンペルシーが拾い
パスを貰った後ミドルシュートをゴールに突き刺した
その後同点狙いのために毒茸を入れるが動画のようなひどい動きでオランダ12人目の選手として登場していた
それでも守備陣の活躍で0-1で済んだのでソレはソレでよかった
もしも0-2ならグループリーグ敗退も覚悟してたと思う

大会後、升ゴミに僕がスイッチになってとか言っていたが、オランダの起点になっていたので
釣男と長谷部に相当叩かれたのだろう、色々言われたと翌日言い始めた

デンマーク戦は前半に二つのFKがデンマークゴールに突き刺さった
1点目:本田のFKがデンマークのゴール右上に決まる
2点目:本田が蹴ろうとしたFKを遠藤が蹴る、今度は左端に決まる

この二発で

デンマークは

4TOPに

せざるを得なかった


事実4人の選手が日本の最終ラインに張っていた
それでも今大会世界クラスといわれた日本の守備力は固く、最後の最後にトマソンが長谷部から倒され
PKを押し込んだのが精一杯だった
(川島がはじいたボールを押し込んだだけ)
ところが最後は本田がデンマークのDFとGKを引きつけてパス、完璧なパスだったので途中出場のカネゴン岡崎でさえ軽く蹴るだけでゴールになった

そして日本は

自国以外での初めて

決勝トーナメントに

進出した


そして決勝トーナメントはグループF一位のパラグアイ
台湾と違い本物の親日派が多い国、またかつてはチラヴェルトというFKも蹴る規格外GKまでいた国
今はいないが、伝統といわれる堅い守備は健在
元々ウルグアイ、ブラジル、アルゼンチンに囲まれ、派手なサッカーでは太刀打ちできないから堅い守備からのカウンターを武器にのし上がった南米の強豪
しかし毎回決勝トーナメント一回戦負けの記録を24年間樹立していた国

お互い堅い守備がベースなので1点で決まると思った
後半パラグアイは個人技で強引な突破が目立ちはじめ
日本は阿部を下げ、中村(憲剛)を入れてからはパスでゴールを狙った

しかし最後までパラグアイのゴールは割れず

PKで負けた

前までは三戦全敗だろJKといっていたが、パラグアイにPK負けしたのを見たときは悔しかった
パラグアイだってエースが銃で撃たれ意識不明で間に合わなかったのと
毎回一回戦敗退という不名誉な記録の中、必死に戦って痛んだと言い聞かせた

駒野のせいにする馬鹿がいたが、駒野のミスより、後半点取れるところで取れなかった攻撃陣全体も悪いし
守備に忙殺させた守備陣、チーム全体の責任だと思う
あれは駒野の失敗を責めるより、ここまでなってしまったチーム全体の責任だと思いたい

事実2.3回後半点取れる場面は見えた

だが、それでも中澤が最後まで体を張ったからこそPKまでもつれ込んだと思っている
(後半のこりわずか、フリーでガルトーゾがシュートを撃ったところに中澤が体を張ったブロック、コレでパラグアイはうかつに撃てなくなったのも事実)

改めて日本はパスで翻弄するサッカーは無理だから、堅い守備で相手のリズムを崩し、狂ったところをすばやく
ゴールを狙うショートカウンターがあっていると思う
カネゴンは自信を失ったし、経験があるのは本田、長谷部、川島くらいだが
2014年もがんばって欲しい
今大会はアジアで一番の成績を残し、さらに日本は今大会のサプライズ&ライジングサンといわれ
フェアな組織的守備は世界クラスと評価されたのだから

現在、協会は岡田を留意させようとしているが、岡田は農業か屋台を出したいというので
彼の夢をかなえてあげて欲しい
非国民といわれようが、岡田本人の希望をかなえて欲しい

フランスのエメ・ジャケが言っていたが、どんなに長くても4年、それ以上代表監督を務めると
いたずらにメディアの批判を食らったり、硬直化してしまうと言うことだった


岡田が残したカウンターサッカーを是非活かしてくれる監督が見つかるといいですね
スペインのようなサッカー?出来ない理由はこれから書くよ

ついでに日本代表の布陣
GK 川島
RB 五右衛門
RCB ボンバー
LCB 釣男
LB 長友
CM 阿部っカム
RCM キャプテン長谷部(にーちぇ)
LCM ガチャピン
RM 松井D輔
LM 暴れん坊少年大久保
CF 本田△

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別に見なくていいよ
見たい奴は見れば(笑)

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ふゅりる

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とりあえず複数のキャラを操作してます
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